東京の治験ボランティア・臨床試験モニター情報

東京の施設で受けられる治験ボランティア・臨床試験モニター情報を表示しております。
(但し検診データの数値によりご参加頂けないものもありますので、詳しくはお問い合わせ下さい)
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東京の治療の検索結果は34件です。

治験番号 募集治験名 場所 健康診断月
K-7796 NEW20~44歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆7泊+通院2回 東京都 10月

※ご希望の方は下記URLよりアンケートのご回答をお願い致します
https://ws.formzu.net/fgen/S32367372/
K-7795 NEW20~44歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆7泊+通院2回 東京都 10月

※ご希望の方は下記URLよりアンケートのご回答をお願い致します
https://ws.formzu.net/fgen/S32367372/
K-7794 NEW20~44歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆7泊+通院2回 東京都 10月

※ご希望の方は下記URLよりアンケートのご回答をお願い致します
https://ws.formzu.net/fgen/S32367372/
K-7793 NEW20~44歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆7泊+通院2回 東京都 10月

※ご希望の方は下記URLよりアンケートのご回答をお願い致します
https://ws.formzu.net/fgen/S32367372/
K-7788 20~40歳 健康男性対象【入通院】試験☆5泊×2 ※PCR検査1回あり 東京都 11月
E-7784 35~45歳 日本人女性対象【通院】肌調査モニター☆通院1回 東京都 なし
K-7783 20~35歳 日本人健康男性対象【入院】試験☆5泊 東京都 11~12月
K-7782 20~35歳 日本人健康男性対象【入院】試験☆5泊 東京都 11月
K-7779 緊急募集20~39歳 健康男性対象【入通院】試験☆3泊×4+通院1回 東京都 10~11月
K-7767 20~55歳 日本人健康男女対象【入通院】試験☆12泊+通院1回 東京都 11月
E-7765 緊急募集20~34歳 日本人健常男女対象【通院】抗ストレス飲料モニター☆通院2回 東京都 10月
E-7749 20~64歳 脂肪肝が気になる日本人健康男女対象【通院】試験食品モニター☆通院2回 東京都 10~11月
K-7744 20~39歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆3泊+通院1回 東京都 11月
K-7743 20~39歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆3泊+通院1回 東京都 11月
S-7727 40~64歳 便秘にお悩みの女性対象【通院】試験☆通院3回 東京都 随時
E-7635 45~70歳 日本人健常男女対象【通院】試験品摂取なし測定のみ!血管内皮機能測定モニター☆通院1回 東京都 8~11月
K-7608 20~40歳 日本人健康男性対象【入通院】試験☆16泊+通院4回 東京都 11月
K-7602 20~45歳 日本人健康男女対象【入通院】試験☆16泊+通院5回 東京都 11月
K-7601 20~45歳 日本人健康男女対象【入通院】試験☆3泊×2+通院9回 東京都 11月
K-7538 緊急募集20~39歳 健康男性対象【入通院】試験☆3泊×4+通院1回 東京都 10~11月
E-7501 緊急募集25~39歳 健康男性対象【通院】MRI研究モニター☆通院5回 東京都 なし
S-7486 20~74歳 便秘にお悩みの女性対象【通院】試験☆通院5回 北海道 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 随時
S-7482 20歳以上 緑内障の診断を受けた方対象【通院】治験☆通院約10回 北海道 東京都 静岡県 福岡県 随時
S-7481 20歳以上 緑内障の診断を受けた方対象【通院】治験☆通院約6回 宮城県 東京都 静岡県 福岡県 随時
S-7110 20歳以上 2型糖尿病の方対象【通院】試験☆通院10回 東京都 随時
S-7010 20歳以上 わきの臭いが気になる方対象【通院】試験☆通院1回以上 東京都 1月~
S-6980 20歳以上 糖尿病性腎症の方対象【通院】試験 通院12回または52回 東京都 随時
S-6641 20~75歳 喘息にお悩みの方対象【通院】試験☆通院8回 東京都 随時
E-6619 20~26歳 健常男性対象【通院】ワクチン試験☆通院10回 東京都神奈川県、群馬県、大阪府内 随時
S-6464 5~17歳 喘息症状のある方対象【通院】試験☆約10回通院 東京都 随時
S-6401 20~75歳 重症ぜん息の方対象試験【通院】試験☆通院13回 東京都内、神奈川県内,大阪府内 随時
S-6341 18~75歳 うつ病の方対象【通院】試験☆通院14回 東京都 随時
S-5503 5~17歳 お子様対象【通院】ぜん息試験☆通院10回 神奈川県内,東京都 6月~
S-5358 50~80歳 COPD治療中の方対象【通院】治験☆約1年間で通院16回 東京都 随時

治験体験談

東京都在住 D.Kさん(22)男性

治験名:健康男性対象3泊4日×2回(入院治験)
初めて健康な方向けの入院治験に参加しました。参加前は、どのような治験薬を摂取するのだろうか、どのように進んでいくのだろうか等、色々な点が不安だったのですが、事前検診時に行われたインフォームド・コンセントにて、お医者さんから不安に思ってる事に対して、真剣に答えていただき、全く不安が無い状態で参加する事が出来ました。実際に治験が始まると、制限はあったものの、それ以外は自由時間だったので、本を読んだり、スマホを使用することが出来ました。機会があれば、是非次も参加して貢献できればと思います。

東京都在住 H.Oさん(37)女性

治験名:中性脂肪値低減効果サプリメント摂取治験
平日は仕事をしているので、土日に参加できる治験を探していたところ、中性脂肪値を下げる目的のサプリメントを摂取して、その効果を確かめる治験があったので申し込みをしてみました。事前検診に参加して適格と判断されたので、治験が開始されましたが、1日1回 朝食後に3粒ほどサプリメントを摂取するものでしたので、普段の生活を送りながら、治験に参加する事が出来、気軽に続けられました。

東京都在住 S.Uさん(53)女性

治験名:うつ病の方向けの通院治験
私は長い間、うつに悩まされて、処方された薬を服用していましたが、効果があまりないと感じておりました。そんな時に、うつ病の方向けの治験を見つけ、応募しました。治験参加中は、服用していた薬を中断する必要があったり、生活環境を大幅に変えない事や、毎月通院する事等ありましたが、今までに比べて体調も良く数値的にも改善が見られました。治験なので、普通の診療に比べて検査が多いと感じましたが、むしろ色々細かく調べてもらえて専門のお医者さんにもこまめに相談できるので、私としては煩わしさよりも安心を感じながら参加することができました。自分の体調も良くなった上に、将来的に私の治験データが、新薬の開発に貢献できると思うと、参加してよかったと感じました。

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治験参加までの流れ

STEP1新規治験ボランティア登録(仮登録)

仮登録し、その後マイページにログインしていただきますと、治験の詳細情報が閲覧できます。

STEP2登録説明会への参加(本登録)

「”治験”て何?」「治験は安全なの?」など、皆様の疑問を解決し、安心して治験に参加して頂くためにボランティア登録説明会を行っております。
※治験に参加するには、こちらの説明会に参加して頂く必要がございます。

STEP3治験申し込み

インターネット又はお電話で治験申し込みを受付しております。

STEP4事前検診受診~合否連絡

後日合否連絡が病院、又は弊社からご本人様に通知されます。

STEP5治験参加(通院 or 入院)

合格後は最後までその治験に参加して頂くことを前提としております。
※医師の判断により、治験を中断していただく場合や、治験自体が中止になる場合もございます。

治験実施中の過ごし方

入院の場合、起床時間や消灯時間が決められており、一日に何回かの採血・採尿・医師の問診を予定している場合がほとんどです。
それ以外の時間は自由時間となっており、病院内にて漫画を読んだり、インターネット等ができます。
※施設によって、WiFi環境が用意されている場合もあれば、そうでない場合もございます。
入院中の携帯の使用は、施設内の決められた場所にて可能です。
また、入院中の外出は原則不可、ご家族やご友人の面会も基本的にはできません。

治験とは?

普段使っている薬は、全て治験を実施しています。
その治験とは、新しい「くすりの候補」が、国(厚生労働省)の承認を得るため、安全性や有効性を確認する臨床試験のことを言い、治験への理解のもと有志で治験に参加してくださる方を治験ボランティア(臨床試験ボランティア)と呼びます。
私たちJCVNは、国が制定した法令を遵守し、治験の意義や必要性を伝え、多くの方にボランティア参加を呼びかけています。

治験・臨床試験とは

治験ボランティアとアルバイトの違い

治験(臨床試験)は新薬開発において、非常に重要なフェーズであり、安全性を最優先として必ず実施されるものです。
実施する為には参加協力者が必要ですが、治験に関する情報提供を行う者の立場として、金銭誘導を行って参加者を募集するという情報提供の仕方は好ましくないとされています。
治験への参加は「アルバイト」や「お仕事」ではなく「ボランティア」です。

治験へ参加するかどうかは、参加者の自由意志です。
治験参加前にインフォームド・コンセント(試験説明)を必ず受けていただきますが、その上で治験の参加有無を決めることができます。
(※参加を希望しても事前検診の結果により本試験に参加できない場合もあります。)
そういった観点から、正式に治験ボランティアの募集を行っている団体は、治験バイト、治験アルバイト、新薬アルバイト、高収入アルバイト、高額アルバイト、新薬モニターなどの文言は使用していません。
又、治験参加時に発生する交通費や時間的な拘束等の負担を軽減するための金銭の発生はありますが、報酬や謝礼金、給料などの文言を使用せず、負担軽減費という言葉を使用しています。

治験ボランティアとバイト/アルバイトの違いについて

治験Q&A

質問をクリックされますと、回答が表示されます。

Q1:治験とは何ですか?

Q2:治験に参加できるエリアはどこですか?

A. JCVNからご案内している治験については一都三県(東京神奈川千葉埼玉)での実施が比較的多いですが、次いで多いのが関西地域(大阪兵庫)となり、その他、仙台・博多・福井・札幌などでの実施例もあり、エリアに関してはこれまで募集実績のなかった地域でも今後ご案内させていただく可能性もございます。 現在、募集している治験一覧はコチラです。

Q3:治験のリスクはありますか?ある場合は具体的にどのような内容ですか?

A. リスクはございます。
「くすりの候補」なので、今まで知られていなかった予期できない副作用が発生する可能性はあります。そのため、治験の最初の段階では「くすり」の成分をごく少量の投与にとどめ、順次増量していくなど、副作用が起こる可能性をできるだけ少なくするように配慮されています。その上で、より安全に進めるために、治験では通常の診療よりも通院回数や検査回数が多く、より丁寧な診療が行われており、万が一体調に何らかの変化が生じた場合でもすぐに発見、対処できるように専門医が健康管理を徹底しています。 また、治験参加前に必ず「インフォームド・コンセント」が実施され、担当医師等から、参加する治験の詳細な内容や発生する可能性のある副作用等についての説明が行われます。それを受けた上で治験に参加するかどうかはご本人の自由意志で決めることができます。 尚、治験に起因したと認められる理由(治験薬の服用など)で万が一、健康被害が生じた場合は、医療施設にて担当医師が速やかに診察し適切な治療を行います。補償については治験の依頼者である製薬メーカーが適切に対応いたします。 ただし、下記のように治験自体と因果関係が認められない健康被害については製薬メーカーの補償の対象外となります。

1.虚偽の申告をした、用法用量を守らなかった等医師の指示に従わなかった場合
2.機会原因に起因する場合(例:通院中の交通事故など)
3.入院中の食事が原因の食中毒など

Q4:治験の安全性は?

A. 下記3つの厳しい規定の認可を得て、治験は実施されています。

1.ヘルシンキ宣言
世界医師会にて採択された[治験に関わる医師や関係者]に対する倫理規範のことで、治験を実施する際は、被験者の人権や健康・利益を最優先にして行わなければならないという内容です。

2.GCP(Good Clinical Practice)
日本で適正に治験を実施するにあたり、厚生労働省が定めた[人権や安全性を最優先として、治験を実施する際に守るべき厳しい基準]のことをいいます。

3.IRB(Institutional Review Board)
治験審査委員会のことで、安全性の問題の有無、治験実施施設の適性や治験の継続が可能かなどを調査・審議しています。
この委員会は、治験を担当する医師や病院・製薬会社等とは独立しており、かつ5人以上の委員によって構成され、公正に審議できる組織になっています。
治験を実施する為には、この委員会で承認を得なければいけません。

Q5:治験の流れは?

A. 下記のような流れで治験は進んでいきます。
(下記は一例です。)

1.当ボランティア会を通じて[予約]を取っていただきます。
この時、[予約確認メール]をお送りしますので、ご確認をお願いいたします。
万が一、メールが届かない場合はご連絡下さい。

2.病院側で行われる試験説明(インフォームド・コンセント)に参加していただきます。
参加される治験の具体的な内容や、発生する可能性のある副作用等についての説明が行われます。
しかしながら、この試験説明を受けたからと言って、治験に参加しなければならないというわけではございません。
内容をご理解いただいた上で、その治験に参加するかどうかはご本人様の自由意志で決めていただきます。

3.治験への参加に同意していただいた場合は、事前検診に進んでいただきます。
健康診断のように、身長・体重の計測及び採血・採尿等を実施します。

4.上記3の事前検診の結果で該当する治験への参加が適格か不適格かを実施施設側で判断します。

※不適格だった場合
5.上記3の事前検診で終了となります。

※適格だった場合
5.治験開始となります。
しかしながら、治験開始後でも医師の診断により、予告無しに治験自体が中断・中止になる場合があります。

Q6:治験の種類は?

A. ・新薬
新しい[くすりの候補]や、海外承認済のお薬などを摂取し、有効性や安全性などを確認します。

・ジェネリック医薬品
薬の特許が切れたことにより、他のメーカーにて製造された新薬と同じ成分・同じ効果のお薬のことで、同等性試験として治験を実施します。

・特定保健用食品
生理学的機能などに影響を与える保健機能成分を含む食品のことで、消費者庁の審査・認可を得ることにより、トクホのマークと特定の保健機能を表示することができます。

・既存の薬の適用範囲拡大・新剤形・新容量に伴う治験
有効範囲の拡大、錠剤から粉末、液体等への形状変更などの時にも治験を実施します。

その他、健康食品や化粧品等のパッチテスト、その他モニター治験などがあります。

Q7:治験モニター・ボランティアの体験談

A. ・東京都在住 N.Aさん(56)女性
通院治験の経験は数回ありましたが、入院治験には参加した事が無く、初めての入院治験に参加する前は、周りは知らない人ばかりだし、空いた時間はどうやって過ごせば良いのだろう?…等と、不安な事ばかりでしたが、実際に参加してみると、個人のプライバシーは保てるし、検査・食事・入浴・就寝…と、リズミカルに毎日が過ぎて行き、あっという間でした。 お薬の研究や他の人のお役に多少でも立つのも、何か良い事をした気持ちですし、普段の診断より詳しく自分の身体の事が分かり、助かりました。

・千葉県在住 D.Wさん(27)男性
初めて入院治験に参加させていただきました。拘束時間の多さから、参加するまで不安でいっぱいでしたが薬の安全性、副作用まで十分な説明を受けたことで払拭されました。さらに実際は自由時間が沢山あり、不安どころか心に余裕をもって過ごせていました。また治験参加中決まった時間に食事、消灯をしていたため、帰宅後に生活習慣が良くなりました。友人にも紹介してあげたいと思っています。

・京都府在住 S.Nさん(55)男性
治験が初めての経験で、非常に不安でしたが、通院治験に初めて参加した際に、医療施設のコーディネーターの人から、治験に対して、治験薬の効果と副作用、安全性、治験の流れなどを含めて、丁寧に分かり易く説明があり、そのことで不安が殆ど解消することができました。また治験中も、体調の変化などを細かく確認していただいたり、治験に関係なく、たまたま風邪を患った時にも、治験による副作用ではないかと調査していただき、とても丁寧な対応をしていただきました。次回も機会があれば参加したいと思っています。

東京の治験の特徴

東京都の治験の特徴は、入院治験・通院治験・健康食品治験、どれを取っても全国で最も治験数が多いことです。入院治験は、短期から中期の入院治験が多く、時には長期の入院治験もあります。
対象となる方は、健康な男性の方が半分以上を占めますが、稀に健康な女性の方や、ご高齢の方の入院治験もございます。
通院治験に関しては、今現在何かしらの症状にお悩みの方向けの疾患治験が多く、内容としては、高血圧や糖尿病などの生活習慣病に関わる治験や、腰痛・ひざの痛み・関節痛など加齢と共に気になる症状、アトピーなどの皮膚疾患、喘息、うつ病、認知症・・・というように、内科・整形外科・皮膚科・脳神経科・精神科・眼科など、様々な疾患についての治験がございます。
募集する年齢層もお子様からご高齢の方まで幅広く、案件ごとに対象は異なります。
健康食品治験やモニターの種類も豊富で、サプリメントや粉末飲料、乳酸菌製品モニターなどは人気が高く、すぐに募集終了になる場合もあります。また、健康器具や機能性衣類の使用モニターなどのユニークな案件もあり、健康食品治験同様に人気を集めています。他にも、神奈川県や埼玉県、千葉県在住の方が東京都内の治験に参加される場合が多いのも特徴です。

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