2006年治験の実績

治験の実績

治験 実施例 2006年

期間 区分 内容 評価項目 投与経路 N数 被験者背景
2006.12月~
2007.1月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 10名 健康成人男性(20~40歳)
2006.11月~
2007.2月
医薬品 第Ⅲ相 効果と安全性確認試験 血中濃度
自覚症状
経口 10名 途中覚醒症状のある20~85歳の男女
2006.12月~ 食事療法
医薬品
第Ⅳ相
非盲検無作為化並行群間比較試験
血中濃度 経口 10名 空腹時血糖値126mg/dL未満で30~75歳未満の男女
2006
11月~12月
医薬品 並行群間比較試験 血中濃度
自覚症状
経口 20名 残尿感、尿失禁の経験のある20~75歳の男女
2006
11月
健康食品 並行群間比較試験 痛み 経口 20名 膝関節炎のある40~75歳未満の男女
2006.
11月
医薬品 筋肉痛低減効果確認試験 自覚症状、他覚所見 経皮 60名 筋肉痛をもつ20歳以上の男女
2006.
11月
化粧品 アトピー性皮膚炎に対するクリームの有用性に関する評価試験 皮膚 経皮 10名 軽度アトピー性皮膚炎と診断される20~49歳の女性
2006.
11月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 注腸 10名 健康成人男性(20~34歳)
2006.
10月~11月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 50名 健康成人男性(20~34歳)
2006.
10月~11月
健康食品 安全性確認試験 血圧(SBP) 経口 15名 収縮期血圧130~159mmHgの男女
2006.
10月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 12名 健康成人男性(20~35歳)
2006.
10月
医薬品 血糖値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血糖値 HbA1c 経口 16名 HbA1c 6.5%以上の20~69歳男女
2006.
10月
医薬品 第Ⅰ相 安全確認試験 血中濃度 経口 25名 健康成人男性(20~40歳)
2006.
10月~
医薬品 軽・中等症本態性高血圧症患者を対象とした長期投与安全性検討試験 血圧(SBP) 経口 30名 坐位収縮期血圧140~180mmHg未満かつ拡張期90~110mmHg未満の男女
2006.
10月
健康食品 軽度膝関節痛軽減効果確認試験 自覚症状、他覚所見 経口 34名 膝関節炎のある40~75歳未満の男女
2006.
10月
医薬品 健康成人に対する二重盲検比較試験 薬物血中濃度 注射剤 10名 健康成人男女(20歳以上)
2006.
9~11月
医薬品 機能性胃腸炎試験 薬物血中濃度 経口 20名 慢性胃炎の20~79歳男女
2006.
9月~
食事療法
医薬品
第Ⅳ相 非盲検無作為化並行群間比較試験 血中濃度 経口 10例 空腹時血糖値126mg/dL未満で30~75歳未満の男女
2006.
9月
健康食品 体脂肪低減効果確認試験 血中濃度 経口 20名 総コレステロール値200~260mg/dl未満の20~65歳以下の男女260
2006.
9月
医薬品 第Ⅰ相 安全性確認試験 血中濃度 経口 20名 健康成人男女(65~79歳)
2006.
7~9月
医薬品 安全性確認試験 血中濃度 経口 60名 健康成人男性(20~40歳)
2006.
8月~
医薬品 血糖値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血糖値 HbA1c 経口 40名 HbA1c 6.5%~10%の20歳以上男女
2006.
8~9月
医薬品 機能性胃腸炎試験 薬物血中濃度 経口 60名 慢性胃炎の20~79歳男女
2006.
8~9月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 80名 健康成人男性(20~34歳)
2006.
8~9月
健康食品 血中コレステロール低減効果確認試験 血中濃度 経口 20名 BMI23~28以下の40~65歳以下男女
2006.
8月
健康食品 用量並行群間比較試験 血糖値 経口 30名 空腹時血糖100~140かつHbA1c6.4以下 OGTT
2006.
6~7月
健康食品 体脂肪低減効果確認試験 血中濃度 経口 48名 総コレステロール値200~260mg/dl未満の20~65歳以下の男女
2006.
7月
健康食品 血圧降下に及ぼす影響と安全性の検討 血圧(SBP) 経口 30名 血圧130~139mmHg
2006.
7月
健康食品 安全性確認試験 血中濃度 経口 20名 20~60歳未満の男女
2006.
7月
健康食品 並行群間比較試験 血中濃度 経口 20名 BMI23.1~27.9の20~65歳以下の女性
2006.
6~7月
健康食品 並行群間比較試験 痛み 経口 20名 膝関節炎のある40~75歳未満の男女
2006.
7月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 160名 健康成人男性(20~35歳)
2006.
6~7月
医薬品 用量並行群間比較試験 抗体程度 注射剤 100名 健康成人女性(20~26歳)
2006.
6~8月
医薬品 血糖値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血糖値 HbA1c 経口 40名 HbA1c 7.4%以上の30歳~男女
2006.
6~11月
医薬品 軽・中等症本態性高血圧症患者を対象とした長期投与安全性検討試験 血圧(SBP) 経口 150名 坐位収縮期血圧値140~180mmHgの20歳以上の男女
2006.
5~7月
医薬品 血糖値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血糖値 HbA1c 経口 40名 30~60歳の2型糖尿病患者
2006.
6月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 80名 健康成人男性(20~35歳)
2006.
5月
健康食品 尿酸値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血清尿酸値 経口 45名 血清尿酸値が6.0~7.9mg/dLの20~64歳の方
2006.
5月
医薬品 尿酸値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血清尿酸値 経口 10名 血清尿酸値が8.0mg/dL以上の20~64歳の方
2006.
5月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 40名 健康成人男性(20~35歳)
2006.
5~7月
健康食品 血糖低減効果確認試験 血中濃度 経口 40名 空腹時血糖100~140mg/dLの20~69歳男女
2006.
5~7月
健康食品 血中コレステロール濃度低下作用安全性確認試験 血中濃度 経口 50名 総コレステロール値200以上・LDLコレステロール120以上の20歳~64歳男女
2006.
4~6月
医薬品 血糖値降下に及ぼす影響と安全性の検討 血糖値HbA1c 経口 40名 空腹時血糖150~250mg/dLかつHbA1c 6.4%以下の45~69歳男女
2006.
4~6月
医薬品 軽・中等症本態性高血圧症患者を対象とした長期投与安全性検討試験 血圧(SBP) 経口 30名 坐位収縮期血圧値140~180mmHg の20歳以上の男女
2006.
4~6月
医薬品 用量並行群間比較試験 血糖値HbA1c 経口 40名 45~74歳の2型糖尿病患者
2006.
6月
健康食品 用量並行群間比較試験 血糖値 経口 30名 空腹時血糖100~140かつHbA1c6.4以下 OGTT
2006.
4月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 36名 健康成人男性(20~35歳)
2006.
3月
医薬品 アレルギー性結膜炎患者を対象とした第Ⅱ相比較臨床試験 眼掻痒感スコアー 点眼 15名 過去2年以内にアレルギー性結膜炎が認められた症例
2006.
3月
医薬品 有効性及び安全性パイロット試験 抗血小板薬の薬物血中濃度 経口 40名 健康成人男性(20~40歳)
2006.
3月
医薬品 排尿障害改善薬・市販後安全性確認試験・本試験 薬物血中濃度 経口 50名 健康成人男性(50~64歳)
2006.
2月
医薬品 生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 16名 健康成人男性(20~35歳)
2006.
2月
医薬品 排尿障害改善薬市販後・安全性確認試験・予備試験 薬物血中濃度 経口 30名 健康成人男性(50~64歳)
2006.
2~5月
医薬品 逆流性胃食道炎試験 薬物血中濃度 経口 20名 胸焼けの症状がある20歳以上の男女
2006.
2~5月
医薬品 高尿酸血症を対象とした影響確認試験 薬物血中濃度 経口 15名 血清尿酸値8.0mg/dl以上の20歳以上の男女
2006.
1月
健康食品 長期摂取による有効性及び安全性確認試験 T-cho,LDL-C 経口 10名 総コレステロール値200以上・ LDLコレステロール120以上の20歳~64歳男女
2006.
1月
健康食品 葡萄種子エキスの安全性検討試験 血中濃度 経口 12名 健康成人男女(20~60歳)
2006.
1月
健康食品 血圧降下に及ぼす影響と安全性の検討 血圧(SBP) 経口 50名 血圧130~159mmHg 20~69歳男女
2006.
1月
医薬品
生物学的同等性試験 薬物血中濃度 経口 36名 健康成人男性(20~34歳)